開拓ルール

推奨する開拓街

  • 街の運営者を明確にする
    指示する人がバラバラだと街はいつの日か機能しなくなります。
  • 新規ユーザーの受け入れを積極的に行う(公開区)

開拓地の区分

区分 条件
公開区土地は自身で保護が可能で、自由に建築ができる場所の割合が多い
準公開区大部分の土地が購入制であるなど、土地の新規取得に厳しい制限がある。
居住に許可が必要など。
非公開区観光向け、住民を募集していない、又は事実上居住が困難
個人的な開拓地もこれに該当します。

土地の制限 

使える土地の範囲が定められています。
大体の制限なので、多少は構いませんが大幅に超えないよう注意しましょう。

区分制限内容
公開区なし
(制限はありませんが良識の範囲内でお願いします。)
準公開区40万㎡(およそ650×650)まで
非公開区人口一人につき5万平米(およそ200×200まで)

※名前が違う都市でも管理者が同じの場合は、同一都市としてカウントします。

観光地などを作りたい等の理由で、非公開区に該当して土地が足りない場合は特例で許可をだしますので、運営までご相談ください。


開拓地利用ルール

陸地

  • 維持できない大きさの土地開拓は控えましょう。
  • 山岳の解体はできるかぎり避けましょう。
    解体が必要な場合は運営へ確認してください。
    ※山の解体は相当大変で途中で放棄されることを防ぐためです。
  • 空中建築は大陸上で控え、海上をおすすめします。
  • 空洞が増えると、処理等でサーバー負荷だけでなく、クライアントへも影響がでるのでできる限り空洞は埋めましょう。
  • 自然地形の上にブロックを被せ整地した土地(ハリボテ整地)を、居住地として提供してはいけません。(個人的な利用は可)

水上

  • 海上・河川の埋立は水上移動に影響しないように行いましょう。
  • 海上建設は、対岸(島しょ含まず)から直線距離150m以上離しましょう。
  • (対岸が自分の土地、又は許可を得ている場合は関係ありません)
  • 100m超の橋建設は、サーバーオーナーの許可が必要です。

街運営について 

街を作るときは誰が管理者なのか決めるのも大事です。
しっかり決めておかないと、いつの日か複数人管理者を名乗るものが現れてゴタゴタします。

また、街の境界線は両地域の相談で決定してください。
境界線を明確にすることでトラブルを防止できるので、積極的に相談しましょう。


インフラ整備の協力のお願い 

全域に鉄道や道路などのインフラを整備し、乗り物体験の向上や鉄道による新規ユーザーの移動手段の確保を推進しています。
そのためには、道路や鉄道を通すための土地提供などによる協力が必要になります。
ご協力よろしくお願いします🙇⤵️